One day One photo #Week 67* 190805-190811

190805 (Mon)

窓の外から花火の音がした。

ベランダへ出てみたら、花火が上がってた。

 

 

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190806 (Tue)

影絵

 

 

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190807 (Wed)

夏の暑さはあれど、なぜか夏を感じられない今年。

訳があって東京にいるのだけれど、そうしていることに違和感を感じている。

 

八ヶ岳で森の中を歩いていると、台風で根こそぎ倒れた木々を多く見る。

そうした木々は、通り道を塞いで倒れていれば、その部分だけは切られるが、他の場所では倒れたままの姿で残される。

何年もの間、いや何十年もの間、朽ちるまで。

その木が倒れたことで、影になっていた場所に光がそそぐ。

そうして新しい命が、そこに生き始める。

 

続けることは必要だけれど、手放すこともまた必要。

そんなことを思った。

 

 

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190808 (Thur)

太陽が熱かったので、カーテンを閉めてお茶を飲んだ午後

 

 

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190809 (Fri)

料理上手ななっちゃんが来て、すき焼きを作ってくれた。

日々様々な行動をしているので、その積み重ねっぷりがすごい。

人生は「やるかやらないか」だな。

 

 

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190810 (Sat)

夕方パンを買って、近くの運河の土手で笑美と食べた。

足元にアリが沢山いて、懸命に働いていた。

小さなパンのかけらをあげたら、大勢寄って来て、みんなで運んで行った。

ご苦労様です!

(写真と文は無関係です)

 

 

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190811 (Sun)

爆弾を作っているのではないのだ。

ストロボのメンテナンスなのだ。

なぜか、このヘッドだけ構造が違っていて、

そのおかげで、ケースの開け方がわかったのだ。

 

 

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夏休み

。。。全然実感がわかないなあ。。。

ということで、明日からはweek 68。