One day One photo #Week 63* 190708-190714

190708 (Mon)

北海道は礼文島から届いた、ウニといくらとボタンエビ。

美味いにもほどがあるなのだ。

 

 

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190709 (Tue)

我が人生に悔い。。。。。。あり過ぎ!

挽回してやる!

 

 

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190710 (Wed)

冷蔵庫の中の礼文島フェアが、そろそろ終了とのこと。

明日から3日間目安で、再びファスティングをしてみよう。

 

 

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190711 (Thur)

ファスティングは半日で中止!(笑)

冷蔵庫との兼ね合いで。

 

 

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190712 (Fri)

笑美の友人がふたり、遊びに来てくれた。

ひとりは、最近シンガポールから帰ってきた元キャビンアテンダントで、シンガポールではボタニカルガイドをしていたひと。

もうひとりは、ニュージーランドの永住権を取り、一時的に日本に帰ってきているひと。

旅から人生から、これまであれこれあった経験からと、たくさんの話をした。

 

途中、瞑想のはなしになり「いま、やってみませんか?」となった。

とても良いガイドをしてもらえた。

僕は瞑想する時に、どうも心の目がクリアではなく、何かのフィルターが、網戸のようにかかって見えるのだけれど、

自分がそう見えるのだから、それで良いと教えてもらい、とても合点がいった。

僕は、クリアな状態になることに注力し、それができていないと思考が働いてしまうのだが、

結果的にその思考自体が雑念になって、うまくできなかった。

けれど本当は、フィルターを外さなくてはって、思わなくてよかったんだよね。

そう浮かぶのなら、そのまま浮かばせておけば良いと教わった。

 

そしてニュージーランド在住の人から、自然多い湖の近くに住んでいる話を、

自分がそこで生活する姿を想像しながら聞いた。

地に足つく生活というものに全く興味がなく、浮遊して生きることが好きだったのだが、

地に足つくとは、実際に地面(土)に足がついている状態と解釈すれば、僕はいつも地に足をつけたいと思っていた。

その足をつける場所を探して、これまで浮遊していたのではないか?

 

生きること、働くこと、感じること、創造すること。

新しいヒントをもらった気がしました。

 

 

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190713 (Sat)

クルマも古くなってくると、故障の原因がハッキリしないことがある。

なので起きた症状から、毎回アタリをつけて修理をしていくことになる。

けれど、それ以外にも原因があったり、いくつかの要因が重なったりして、完治していないこともある。

 

なのでひとつずつ、故障の要因を潰していく作業が必要。

こうしたことが続くと、普通は諦めてしまうのだろうね、新しい車を買った方がいいって。

 

いつもの修理工場で、程度の良さそうなワゴンが売られていた。

綺麗なベージュのシートで、ノンターボの直列6気筒エンジン。

今の車より、サイズも排気量も大きいのだが値段は手頃。

さて、どうしたもんだろうかね?

 

 

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190714 (Sun)

梅雨の雨

 

 

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月曜日からは Week64へ。

月曜日も休みの日なんだね。

3連休。

190715 (Mon)今日はフォトセッション。僕は長く広告や雑誌の撮影をしてきたけれど、時代が変わったことを感じています。メディアの寡占から個人へ。もちろんまだまだ過渡期であり、メディアの役割はこれからもずっと続いていくと思う(続いて欲しい)。音楽でいうと...