One day One photo #Week 44* 190217-190224

190218 (Mon)

ここのところは、撮影あり、講座あり、納品あり、セレクトあり、現像あり、レタッチあり。

そしてフォトセッション、アシスタントのインタビューあり。

多くの方にお申込みいただき嬉しい限りです。

どんな人とどんな関係が作れるのか楽しみ!

 

 

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190219 (Tue)

どうも風邪を引きそう。

熱っぽくてだるい。

一気に熱を出すか、その前に治すのか?

スケジュールと確認中。。。

 

 

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190220 (Wed)

190221 (Thur)

190222 (Fri)

190223 (Sat)

190224 (Sun)

 

結局。。。39度の熱が4日間続き完全に寝込んでいました。

きっとインフルエンザなのでしょうね。

 

よく言われますが、熱を出すということは悪いことではありません。

身体が行う自然な行為で、体内に蓄積する毒素を燃やす事ができるのです。

つまり熱を出すのは、身体が必要として行なっている行為とも言えます。

どんな人でもこうした毒素は蓄積していくので、数年に一度は熱を出した方が良いそうです。

また、ちゃんと熱を出すことができる正常な身体を持つことも大切です。

 

ちなみにうちのお袋は、今年もまたインフルエンザワクチンを打ち、その後具合を悪くして寝込んだそうです。

去年も一昨年もワクチンを打ち、その後同じことになり、寝込んでいました。

 

なぜ毎年同じことを繰り返すかというと、テレビなんです。

テレビで、インフルエンザは怖い。高熱を出して危険。人に移すから他人のことも考えて。

などと言われ、ワクチンを打てば掛からない、みんな打っていると、追い討ちをかけられる。

そこまでされれば「あらそう?人に迷惑かけるし、病気はいやだから打ってこようかしら」と、なる。

 

僕は西洋医学全てが悪いとか、ワクチンの全てが悪いとは思っていない。

西洋医学でないと治療できないことだってある。

けれど、こうしたマーケティングを利用した薬物摂取推奨は止めて欲しいし、

それよりも自分の力で治せる、健康なカラダづくりを推奨して欲しい。

ワクチンではなく、インフルエンザに掛かったら、静かに家で寝ていられる社会環境を推進して欲しい。

 

。。。って、ここまで書けたなら、もう僕のインフルデイズは終わったかな?

 

 

ということで、これを書いているのは既に25日の月曜日。

Week44はやり直しですね。

25日からは再びWeek44 Retake ということで。

190225 (Mon)病み上がりにて、モニターを見続けるのが、ちょっとキツイ。  *************190226 (Tue)セルフポートレート  *************190227 (Wed)今日打ち合わせをした人は、ボディーチューニングを施してくれる...